鼻歌にメッセージが隠れている

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今あなたが歌っている何気ない鼻歌は本当に好きな歌?

ふとした時に何気なく鼻歌を口ずさんでいる事ってありますよね? さっきまでいたカフェで流れていた音楽を口ずさんでしまったり、電車で聞いていた音楽を下りてからも歌ってしまう事はよくあると思います。 しかし、さっきまで聞いていたわけでもないのに、なぜだかよく歌ってしまう。しかもそれは別に好きな曲でもない。そんな時ってありませんか? そのときはほとんど無意識なので中々気がつかないと思いますが、実はその口ずさんでしまう歌の歌詞によくよく注目してみてみると、その歌詞の中に、守護霊からあなたに贈るメッセージがある可能性があるのです。

例えば私自身も鳥居忱作詞の箱根八里を口ずさんでしまうときがあります(笑) その歌詞のなかの「昼猶闇き、杉の並木~」というフレーズを何気なく繰り返していました。

特にCDを持っているわけでもなく(むしろ入手方法が分からない)小学生時代の音楽の授業以来きいたこともなかったのに関わらず、いつもこの部分のフレーズが頭の中を廻っていました。

何でだろうと知り合いに相談すると「それって、あなたの守護霊からのメッセージじゃないかな?」と言われ、びっくりしました。「昼猶闇き、杉の並木~」の意訳については気になれば調べてみてください。

このように、ふとした時に歌ってしまっている歌にはメッセージが隠されているかもしれませんので、何気なく歌っているときは注意を払ってみると面白いかもしれません。